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パチスロ鉄拳伝タフ機種解析情報1.ボーナス抽選確率設定 BIG REG ボーナス合算 機械割 1 1/496 1/753 1/299 95.0% 2 1/489 1/736 1/294 97.0% 3 1/475 1/728 1/287 99.0% 4 1/462 1/697 1/278 102.0% 5 1/443 1/669 1/266 105.0% 6 1/420 1/649 1/255 107.0% 2.機種基本情報赤7BIG:RT上書き期待度32% 白7BIG:RT上書き期待度0% 赤赤白REG:RT上書き期待度20% 白白赤REG:RT上書き期待度50% BIG及びREGは各々1:1の比率。RT上書きは1回のみ。 オーイズミが発表した「パチスロ鉄拳伝タフ」。週刊ヤングジャンプに連載され、絶大な人気を博した本格格闘マンガ「高校鉄拳伝タフ」をモチーフにした機種だ。 本機は、完走型RT「鍛錬の刻」を搭載している。この「鍛錬の刻」はビッグボーナス終了後に突入し、100G継続する。さらに、揃えたビッグボーナスが赤7であれば、100GのRT中に特殊リプレイ(リプ・プラム・リプ)が入賞することでRTのゲーム数を上乗せできる(特殊リプレイ成立から100G上乗せ)。 なお、ビッグボーナスの純増枚数は約300枚、RT中の純増枚数は約0.8枚なので、1回のビッグボーナスで約380枚を獲得できる。一撃での大量獲得も可能だ。 また、レギュラーボーナス終了後には12GのRT「武訓伝」に突入。「たったの12Gかよ」と、お思いの方、ちょっと待ってほしい。このRT中にも特殊リプレイが入賞すれば、100GのRT「鍛練の刻」に昇格するのだ。このため、ボーナスとRTのループで大量獲得も可能な仕様といえる。 演出面に関しては、主人公の「宮沢熹一」が原作同様、液晶で大暴れ! ライバルとの格闘「死合い」や主人公のコミカルな性格など原作の世界観を再現している。特に、「再死合い」の10G間の演出は、手に汗握る展開だ。ここで、相手がラビットマンだったら、ボーナス成立に期待しよう。勝利すれば、ラビットマンの素顔が見ることができる。 3.BIG中の打ち方1枚役以外の成立役をナビ。プラム以外のナビは目押し。 JAC中にコインを増やすタイプなので、JACイン絵柄がナビされたら、左リールに赤7を狙う。 4.ボーナス放出契機プラム以外の全小役成立。 チャンス目成立。 5.小役確率設定 プラム 共通チェリー 単独チェリー(各) 1 1/9.83 1/434.01 1/65.50 2 1/9.34 1/428.34 1/69.72 3 1/8.84 1/417.43 1/71.94 4 1/8.43 1/394.80 1/79.44 5 1/8.30 1/199.20 1/102.40 6 1/8.22 1/170.22 1/119.81 6.設定判別方法高設定台ほど、小役確率が高く、玉持ちが良い。 高設定台ほど、チャンス目出現率が高い。 高設定台ほど、ボーナス確率が高い。 高設定台ほど、チェリー・チャンス目の同時当選率が高い。(ブドウは全設定共通) |
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